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だいにちざん
大日山
石川県小松市、加賀市、福井県勝山市
2008年7月5日
大日山だいにちざん(1368m)
2008年 7月 5日
大日山は山中の真砂に登山口がある。<br>今日は池洞新道から甲山経由で大日山に向かい、小大日山を経て徳助新道を下る周回コース。
大日山は山中の真砂に登山口がある。
今日は池洞新道から甲山経由で大日山に向かい、小大日山を経て徳助新道を下る周回コース。
すぐにヒメシャガが迎えてくれる。昔はこの花もどこででもお目にかかれたんだけれど。
すぐにヒメシャガが迎えてくれる。昔はこの花もどこででもお目にかかれたんだけれど。
徳助新道との分岐。
徳助新道との分岐。
さぁいよいよここから上りが始まります。
さぁいよいよここから上りが始まります。
新緑に彩られたブナ林。マイナスイオンが気持ちいい。
新緑に彩られたブナ林。マイナスイオンが気持ちいい。
前日までの雨に濡れてチゴユリはまだしょんぼり・・・
前日までの雨に濡れてチゴユリはまだしょんぼり・・・
中又谷のぞきに着いた。
中又谷のぞきに着いた。
富士写ヶ岳が見えてきた。
富士写ヶ岳が見えてきた。
ミツバツツジが咲いている。
ミツバツツジが咲いている。
お天気も少しずつ良くなってきた。
お天気も少しずつ良くなってきた。
スミレサイシン。
スミレサイシン。
ミヤマカタバミ。
ミヤマカタバミ。
急坂を登りきると加賀甲の山頂にある大日小屋に到着。
急坂を登りきると加賀甲の山頂にある大日小屋に到着。
これから向かう大日山の奥には白山の姿も。
これから向かう大日山の奥には白山の姿も。
勝山市方面。
勝山市方面。
いい感じの笹ヤブ。
いい感じの笹ヤブ。
もう少しで大日山
もう少しで大日山
カタクリが咲いている。
カタクリが咲いている。
この時期の大日山ではカタクリの大群生に
この時期の大日山ではカタクリの大群生に
加賀甲と大日山との鞍部にはまだ相当の雪が残っていた。
加賀甲と大日山との鞍部にはまだ相当の雪が残っていた。
サンカヨウはつぼみ。
サンカヨウはつぼみ。
ここでもたくさんのカタクリが咲き競っている。
ここでもたくさんのカタクリが咲き競っている。
気がつけば大日山の山頂。
気がつけば大日山の山頂。
雪解けの進む白山が目の前にそびえる。
雪解けの進む白山が目の前にそびえる。
越えて来た加賀甲と大日小屋。
越えて来た加賀甲と大日小屋。
広い山頂で白山を眺めながらランチ開始。
広い山頂で白山を眺めながらランチ開始。
鮮やかな色で咲くムラサキヤシオ。
鮮やかな色で咲くムラサキヤシオ。
大日を振り返る。
大日を振り返る。
鈴ヶ岳。近いうちに鈴ヶ岳から大日を目指したい。
鈴ヶ岳。近いうちに鈴ヶ岳から大日を目指したい。
ほどなくすると小大日山の山頂に着く。
ほどなくすると小大日山の山頂に着く。
この山の山頂近くに三角点はある。
この山の山頂近くに三角点はある。
三等三角点。
三等三角点。
シャクナゲの花は本当にかわいい。
シャクナゲの花は本当にかわいい。
遠方の山。その1『行ったのが昔すぎてどこで撮影したか覚えていない』
遠方の山。その1『行ったのが昔すぎてどこで撮影したか覚えていない』
遠方の山。その2
遠方の山。その2
徳助の頭からはブナ林の中の急坂を下る。
徳助の頭からはブナ林の中の急坂を下る。
そろそろイヤになってくる頃、登山口に着く。
そろそろイヤになってくる頃、登山口に着く。
目の前に流れる大日谷の冷たい水が気持ちいい。
目の前に流れる大日谷の冷たい水が気持ちいい。
駐車場から入ってすぐには神社の鳥居が立っている。
駐車場から入ってすぐには神社の鳥居が立っている。
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