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株式会社 テクノマップ
〒920-0003 石川県金沢市疋田1丁目93番地
TEL 076-251-2848 FAX 076-252-4867
まえほ〜おくほ〜からさわ
前穂〜奥穂〜涸沢
長野県松本市、岐阜県高山市
2009年9月20日
前穂高岳まえほだかだけ(3090.48m)一等三角点
前穂高岳・奥穂高岳:2010年 9月20日
涸沢岳:2009年 9月21日
朝もやの上高地を出発。
朝もやの上高地を出発。
河童橋を渡りしばらく行くと岳沢湿原が広がっている。
河童橋を渡りしばらく行くと岳沢湿原が広がっている。
岳沢湿原の奥に登山口はある。(見逃しに注意)
岳沢湿原の奥に登山口はある。(見逃しに注意)
登山口からひと歩きすると風穴に着く。(この日は天然クーラーはお休みでした・・・)
登山口からひと歩きすると風穴に着く。(この日は天然クーラーはお休みでした・・・)
トリカブトの紫色。ちょっと怖い。。。
トリカブトの紫色。ちょっと怖い。。。
岳沢ヒュッテ跡からの眺望。
岳沢ヒュッテ跡からの眺望。
ヤマシシウドと穂高。どちらも青い空によく映える。
ヤマシシウドと穂高。どちらも青い空によく映える。
右から焼岳と乗鞍岳。その奥に御嶽山も顔を出した。手前には大正池も。
右から焼岳と乗鞍岳。その奥に御嶽山も顔を出した。手前には大正池も。
重太郎新道はゴツゴツした岩を青空に向かってどんどん登る。
重太郎新道はゴツゴツした岩を青空に向かってどんどん登る。
青空にジャンダルムが雄々しくそびえる。
青空にジャンダルムが雄々しくそびえる。
奥穂やジャンダルムが美しい。
奥穂やジャンダルムが美しい。
いつのまにか明神槍も迫ってきた。
いつのまにか明神槍も迫ってきた。
前穂から見る槍ヶ岳。次は是非アタックしたい。
前穂から見る槍ヶ岳。次は是非アタックしたい。
富士山をはさんで北岳や八ヶ岳が見える。
富士山をはさんで北岳や八ヶ岳が見える。
前穂高の三角点は一等。一等三角点としては日本で二番目の標高。
前穂高の三角点は一等。一等三角点としては日本で二番目の標高。
西穂高越しに女性的な我らが白山が見える。
西穂高越しに女性的な我らが白山が見える。
それに比べると穂高は山容が男性的だ。
それに比べると穂高は山容が男性的だ。
前穂高の登山道はゴロゴロした浮石が多くて歩きにくい。
前穂高の登山道はゴロゴロした浮石が多くて歩きにくい。
これから歩く吊尾根が奥穂高へと繋がっている。
これから歩く吊尾根が奥穂高へと繋がっている。
北穂高と槍ヶ岳の絶景ビューポイント。
北穂高と槍ヶ岳の絶景ビューポイント。
紀美子平から本日の一座目、前穂高を見上げる。
紀美子平から本日の一座目、前穂高を見上げる。
紀美子平の先から奥穂高に続く吊尾根。名前のとおり幅は狭い。
紀美子平の先から奥穂高に続く吊尾根。名前のとおり幅は狭い。
吊尾根から初めて涸沢が見えた。テントの数がすごい!!
吊尾根から初めて涸沢が見えた。テントの数がすごい!!
岩場をまたまたガンガン登ると・・・
岩場をまたまたガンガン登ると・・・
突然、奥穂高岳の山頂が目の前に広がった。
突然、奥穂高岳の山頂が目の前に広がった。
そしてジャンダルムもその全貌を現した。
そしてジャンダルムもその全貌を現した。
奥穂高の山頂はもう夕方近くなのにまだまだ人で溢れている。
奥穂高の山頂はもう夕方近くなのにまだまだ人で溢れている。
真下に穂高岳山荘が見えるが、ここからほぼ垂直に最後の下りとなる。
真下に穂高岳山荘が見えるが、ここからほぼ垂直に最後の下りとなる。
槍ヶ岳へと道は続いていく。
槍ヶ岳へと道は続いていく。
白山と笠ヶ岳の間に夕日が沈んだ。大笠山あたりか・・・
白山と笠ヶ岳の間に夕日が沈んだ。大笠山あたりか・・・
まだまだ人が下りて来る。この日の山荘は十年に一度の大混雑 (´ε`;)
まだまだ人が下りて来る。この日の山荘は十年に一度の大混雑 (´ε`;)
穂高岳山荘から見るご来光。言葉になりません。
穂高岳山荘から見るご来光。言葉になりません。
朝焼けに染まる涸沢岳。
朝焼けに染まる涸沢岳。
涸沢岳からの奥穂とジャンダルム。
涸沢岳からの奥穂とジャンダルム。
振り返ると槍ヶ岳への険しい道が続いていく。いつかはこの足で歩きたい!
振り返ると槍ヶ岳への険しい道が続いていく。いつかはこの足で歩きたい!
涸沢岳の頂上。
涸沢岳の頂上。
ここからザイテングラードの始まり。
ここからザイテングラードの始まり。
涸沢槍はすっかり秋の気配。
涸沢槍はすっかり秋の気配。
今日もたくさんの人がザイテングラードから奥穂高を目指していく。
今日もたくさんの人がザイテングラードから奥穂高を目指していく。
昨日歩いた前穂と吊尾根が見える。
昨日歩いた前穂と吊尾根が見える。
涸沢ヒュッテの屋根とナナカマドの紅葉がカールとよく似合う。
涸沢ヒュッテの屋根とナナカマドの紅葉がカールとよく似合う。
もうすぐこの辺りのナナカマドも紅葉するんだろうな。
もうすぐこの辺りのナナカマドも紅葉するんだろうな。
本谷橋は絶好の休憩ポイントだ。
本谷橋は絶好の休憩ポイントだ。
どっしりとした屏風岩。
どっしりとした屏風岩。
横尾大橋を渡ればあとは平坦な道を。ひたすら上高地目指して歩くことになる。
横尾大橋を渡ればあとは平坦な道を。ひたすら上高地目指して歩くことになる。
横尾大橋から前穂高を見上げた。いい山だったなぁ〜↑
横尾大橋から前穂高を見上げた。いい山だったなぁ〜↑
案内板のとおり・・・安倍元首相のアノせりふはここから来たのかな?『美しい日本』
案内板のとおり・・・安倍元首相のアノせりふはここから来たのかな?『美しい日本』
きれいな横尾山荘。ちなみにここから槍ヶ岳へ11km。今回は上高地へ戻ります。
きれいな横尾山荘。ちなみにここから槍ヶ岳へ11km。今回は上高地へ戻ります。
明神館。ここまで来れば上高地バス停まで一時間。長旅お疲れ様でした。。。
明神館。ここまで来れば上高地バス停まで一時間。長旅お疲れ様でした。。。
上高地より明神岳と穂高の山並み
上高地より明神岳と穂高の山並み
紀美子平より、奥穂・西穂・乗鞍・御嶽山・上高地
紀美子平より、奥穂・西穂・乗鞍・御嶽山・上高地
前穂より、奥穂・涸沢岳・北穂高・槍etc.
前穂より、奥穂・涸沢岳・北穂高・槍etc.
前穂より、槍・大天井岳・常念岳etc.
前穂より、槍・大天井岳・常念岳etc.
早朝の涸沢岳より、槍ヶ岳から左に向かって立山・水晶岳・鷲羽岳・薬師岳・黒部五郎岳・笠ヶ岳
早朝の涸沢岳より、槍ヶ岳から左に向かって立山・水晶岳・鷲羽岳・薬師岳・黒部五郎岳・笠ヶ岳
早朝の涸沢岳より、槍ヶ岳から右に向かって後立山連峰(白馬・五竜・鹿島槍)・北穂etc.
早朝の涸沢岳より、槍ヶ岳から右に向かって後立山連峰(白馬・五竜・鹿島槍)・北穂etc.
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