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あまぎさん(ばんざぶろうだけ)
天城山(万三郎岳)
静岡県伊豆市、東伊豆町
2013年12月20日
天城山あまぎさん (万三郎岳)ばんざぶろうだけ(1,405.3m)一等三角点
2013年師走
スタート地点は天城高原ゴルフ場脇から。こちらはゴルフ場クラブハウス!
スタート地点は天城高原ゴルフ場脇から。こちらはゴルフ場クラブハウス!
ルート案内板。本日は積雪のため諦めます 。゜(゚´Д`゚)゜
ルート案内板。本日は積雪のため諦めます 。゜(゚´Д`゚)゜
いちおうカウントされましょうか。
いちおうカウントされましょうか。
おっと、先に行かれた方がいるみたい・・・足跡があります (TдT)
おっと、先に行かれた方がいるみたい・・・足跡があります (TдT)
そんなこんなで四辻まで来てしまいました。足跡がなくなったら帰りましょう!
そんなこんなで四辻まで来てしまいました。足跡がなくなったら帰りましょう!
こちらは『富士箱根伊豆国立公園』となっています!
こちらは『富士箱根伊豆国立公園』となっています!
いやぁ〜しかし天気!最高!!
いやぁ〜しかし天気!最高!!
無雪期でも・・・足元注意・・・
無雪期でも・・・足元注意・・・
そんなこんなで万二郎岳手前の分岐。
そんなこんなで万二郎岳手前の分岐。
気付いたら万二郎岳。ここまで来たら万三郎へ向かうしかない。
気付いたら万二郎岳。ここまで来たら万三郎へ向かうしかない。
眺望は望めませんが隙間から万三郎岳が見えています。
眺望は望めませんが隙間から万三郎岳が見えています。
いつもながらのアップダウン。
いつもながらのアップダウン。
ようやく眺望が望める場所へ。
ようやく眺望が望める場所へ。
伊豆半島の先っちょまで見えるか (-◎_◎-)
伊豆半島の先っちょまで見えるか (-◎_◎-)
葉っぱも散り、冬到来です。
葉っぱも散り、冬到来です。
それなりに歩きやすい登山道・・・雪で見えていませんが・・・
それなりに歩きやすい登山道・・・雪で見えていませんが・・・
Pacific Ocean! イェ〜ィ!!
Pacific Ocean! イェ〜ィ!!
馬ノ背の尾根歩き。
馬ノ背の尾根歩き。
『アセビのトンネル』
『アセビのトンネル』
石楠立(はなだて)・・・文字変換しても当然変換されません。
石楠立(はなだて)・・・文字変換しても当然変換されません。
ようやく最後の登りか!
ようやく最後の登りか!
平らな所へ出た・・・もしかして頂上!
平らな所へ出た・・・もしかして頂上!
そんな訳もなく登りが続きます (゚∀゚ll)
そんな訳もなく登りが続きます (゚∀゚ll)
樹木に凍りついた氷が落ち、冷蔵庫の氷が散乱したように見えます。
樹木に凍りついた氷が落ち、冷蔵庫の氷が散乱したように見えます。
恒例の最後は階段パターンか!
恒例の最後は階段パターンか!
無事に頂上到着!
無事に頂上到着!
雪の中から三角点を掘り起こす。
雪の中から三角点を掘り起こす。
こちらも万二郎同様、眺望はよくなさそう。
こちらも万二郎同様、眺望はよくなさそう。
なんとか隙間から見える伊豆の街並み。
なんとか隙間から見える伊豆の街並み。
先に足跡を付けて頂いた方に感謝です!
先に足跡を付けて頂いた方に感謝です!
お〜っと!伊豆大島♪
お〜っと!伊豆大島♪
それでは早々に退却しますか!
それでは早々に退却しますか!
『アセビのトンネル』内
『アセビのトンネル』内
利島と新島
利島と新島
こちらは万二郎岳。
こちらは万二郎岳。
帰りは一気に下り、四辻まで来る。
帰りは一気に下り、四辻まで来る。
にしても雪が多い。
にしても雪が多い。
先ほどの登山口へ。『おつかれさまでした』
先ほどの登山口へ。『おつかれさまでした』
ゴルフ場Pから遠笠山。
ゴルフ場Pから遠笠山。
万三郎岳奥へと続く天城山縦走路。
万三郎岳奥へと続く天城山縦走路。
遠笠山奥には相模灘。
遠笠山奥には相模灘。
山頂手前の展望台より太平洋。
山頂手前の展望台より太平洋。
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